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薄仕上げの良さ [からあげで米消費拡大普及]

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クリスマスが近づいてきたので、チキンな気分だった。






腹が減った。もう午後1時。西区亀貝インター近辺にきた。
クーポン的なものがあるので、またてんてん亀貝店に行くか。


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からあげ丼。わかめとねぎの味噌汁付きで税込み604円。
飯は大盛り無料ですが、普通盛りでも私の胃にはまだ多い感じ。
食後に機械で淹れたコーヒーもセルフサービスで飲める。
もやしナムルはクーポンでもらいました。野菜が1SV(70g)アップ!
野菜は1日5SV(350g)、果物は1日2SV(200g)以上、
食べるのが望ましいとされます。
なんてこと私が申し上げましても、まったく説得力が無いですね。


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からあげは5個。
飯の上に薄くキャベツの千切り、その上にタレ味のからあげ、ネギ、刻み海苔。

たいてい、からあげというのはごろっとしているものですが、
ここんちのは薄く仕上げられています。
それによって、火の通りがよくなり調理時間の短縮、
また、表面積が拡大することで、味の面積も広くなり、めしがさらに進みます。
ジューシーさが損なわれるという恐れもありますが、それほど気になりません。
気になるようでしたら、はじめのうちにからあげを飯の下に仕込み、
飯で蒸して肉汁を育てていきましょう。



結論 お店は生みの親、俺は育ての親だ。



2016年12月8日木曜日午後1時半ごろ はれ時々雨 新潟市西区亀貝
てんてん亀貝店にて



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