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ありのままの君が好き [ラーメンで米消費拡大普及]

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猛烈に好き。





新潟市西区のかなみ屋。
新潟市でいちばん飯に合う担々麺の店として認識しています。
いつもは汁無し担々麺と小ライスですが、
夏こそ熱いもの、と思い、汁ありの四川担々麺でチャレンジ。


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四川担々麺900円(味噌太麺)、小ライス120円。


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いかにもクリーミーそうなスープ。
底にはいろんなダシの粉みたいなのが沈んでいて、穴あきレンゲですくって、
飯に乗せて、かっこんで。カニだかエビのような風味があります。


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麺は汁無し担々麺と同じ、太いちぢれ麺。


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クリーミーで旨味たっぷりな汁をまとった麺を、ごはんにのせて。
最初のうちはキレイだけど、食べていくうちに顔もテーブルも器も汁が飛び散り、
四川的なマジックで頭皮や首回りは汗がダランダランとしたたってくる。
やらしさも、汚らしさも、むき出しにして走ってく。
かっこ悪くたっていいよ、そんなこと問題じゃない。
僕は、君そのものが好きなんだ。
ただただ、飯に合う君のことが大好きだ。



結論 女性に、「君はかなみ屋の担々麺のように僕を狂わせる」と褒めても、
   ひっぱたかれるか嫌われるだけだから、注意しよう。



2016年8月23日火曜日午後8時ごろ はれ 新潟市西区小新南 かなみ屋にて


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