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定食屋でとんかつを食べるまでの心境の変化 [トンカツ等で米消費拡大普及]

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近頃トンカツ続き。





本日は午後から長岡市新産に行く予定。
滅多に行くことがない長岡で何か食おうかと思いましたが、
午前11時半を過ぎると、腹がグーグー鳴りだして、
とても長岡まで我慢できない。
チャーハンをかっこんで長岡行くか、と決めて、大みや食堂へ。
大みやはチャーハン650円。
日替わりはトンカツで600円。じゃあトンカツにするか。
ここ最近は専門店のトンカツ、チェーン店のトンカツと食べてきた。
定食屋のトンカツはどうだろう。


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というわけで、日替わりでトンカツ600円。
ルックスは十分立派です。
衣がはがれているけど、それも定食屋のとんかつの味のうちです。
卓上にはウスターとイカリのトンカツソースがあり、
まずウスターをさらーっと1往復半。
残り3切れくらいで、イカリソースでパワーアップ。
イカリソースの原材料を見ると、タマリンドと書いてある。へー、珍しいですね。
タマリンドとは、熱帯の豆の木の実で、甘酸っぱさがあります。


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めしは少な目を申告しないと、まんが日本昔ばなしのような盛りで出てきます。
少な目でもまだ俺には多いけど。



結論 まんが日本昔ばなしって言ってもわからない人たちが増えてきたと思う。



2016年7月4日月曜日正午ごろ 雨 新潟市中央区本馬越 大みや食堂にて




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