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並盛300gで小200g [新潟のラーメンとか]

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流行りの一杯も、食べに行くぜ!



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新潟市東区の八ちゃん。
ののやの系列店で、売りは「煮干し」「1杯の丼に3種類の麺」「ラード」だそうです。
駐車場はドラッグストアと共用。向かいはパチンコ屋。
ロケーション抜群ですね。


券売機で小650円と無料の身入りをプッシュ。
身はラードをとった油粕だそうですが、どんなものだろうか。


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煮干し中華、小。麺は200g。並盛は300gで750円。
200gでも十分多いと思います。
表面はラードで覆われているようで、ボディブローのようにどしっどしっと腹に響いてきます。
手前の白い脂身が「身」で、博多もつ鍋の牛ホルモンのような、ぷるっとした脂感。
叉焼は豚と鶏が1枚ずつ。鶏はしっとりマットな舌触りで、
身の厚いフグをしゃぶしゃぶにして食べたかのよう。


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麺は3種類の太さの麺が一緒に入っていて、
5日間かけて作ったという細切りのメンマと共に大暴れします。
手が何本もあるような、凄腕ドラマーのプレイのように、口の中のあらゆる箇所を叩きまくる。



結論 もう10歳若ければ、300gでも余裕で食えたはず・・・。



2016年5月26日木曜日午後7時ごろ 雨 新潟市東区上木戸 八ちゃんラーメンにて



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