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追い飯まで待てない [ラーメンで米消費拡大普及]

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麺とめし。





祝日の新潟市西区のかなみ屋。
午前11時半開店ですが、10分前で風除室は既に数組待機している。
ボードに名前を書き、開店まで待ちます。
そして食べ終わって12時ちょっと過ぎに店を出る頃には、
外にも数組お客さんが待っている。早めに来てよかった・・・。


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汁なし担担麺。
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そしてハーフライスも注文。


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水で絞めたんだんろうか、こしの強い太い麺。
箸で持ち上げていますが、フォークがついてきます。


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麺を食べ終わって、その皿に残ったひき肉やタレをメシと混ぜて追い飯にしたら、
もう間違いないおいしさなのですが、そこまで我慢できない。
最初からめしと一緒に食べたくなる。
新潟市内で、こんなにめしに合うラーメン(ラーメンなのか?)は無いでしょう。

めしと一緒に食べた時のなんとも言えない満足感を体験しているから、
料理が出てきた時点で脳内に何か興奮物質が分泌されているかもしれない。



結論 汁なし担担麺は、私にとって麻薬チックなものになっている。



2016年3月21日午前11時半ごろ はれ 新潟市西区小新南 かなみ屋にて


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