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沼垂三大チャーハンのひとつとして [日常チャーハン時]

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小さい皿にこんもりと。






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エリアは沼垂、住所は日の出のアベック食堂で、
チャーハン700円。スープつき。紅ショウガ添え。
てっぺんにグリンピースが3粒乗る、クラシカルなスタイル。
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米の表面の焦げが、中華鍋との格闘を物語っています。
もきゅっとしたところと、ふぁさっとしたところが同居し、
軽くリズミカルに食べ進むことができます。
スープのネギがまたネギくさくて、私は好きです。


最近、某タウン誌からチャーハンについて意見を求められ、
沼垂の狭いエリアの3つのチャーハンをすすめました。
麗華のチャップチャーハン、衆楽のラーチャン、そしてアベック食堂のチャーハン。
果たして全部採用されるのか?



結論 衆楽のみ採用。



2015年7月5日日曜日正午ごろ はれ 新潟市中央区日の出 アベック食堂にて





ご報告


2店が取材NGだったため、
西蒲区の新京苑のえびちゃーはんと、鳥屋野の風雅の麻辣炒飯になりました。





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妻が頼んだチャーシュー冷やし中華。


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