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カツカレー食べたけど梅干しっぽい話になる [カレーで米消費拡大普及]

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カツカレーです。





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近ごろ発展が目覚ましい亀貝インター降りたところの道路沿い、
焼肉屋てんてんで昼飯。一口ひれかつカレー税込756円。
キムチ、サラダ付。
ごはんは大盛り無料で(私はもちろん普通盛り)、食後にコーヒーかお茶が1杯サービス。
1人で行っても窓側の仕切りのついたカウンター席2名分で、
コーヒー飲みながらゆったりのんびり雑誌を読めます。


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ヒレカツっぽい薄さのカツが3枚、そしてカレー。
焼肉屋なので、焼肉のタレをかけてもいいし、
コチュジャンをつけて味噌カツっぽく食べてもいい。フリースタイルにカツカをエンジョイ。


ところで、カツカレーというのは、ごはんを消費させる究極のメニューかと思います。
カツだけでもいけるし、カレーだけでもいける。相乗効果で、より一層めしが進む。
ふと目を落とすと、隣にキムチがある。
キムチでもご飯いけるじゃないか。
そうだ、日本にはもともと梅干しや南蛮味噌、佃煮など、めしの友がいる。
カツやカレーをマシンガンとすると、梅干しや南蛮味噌は日本刀だ。
居合のように、一撃でめしを仕留める侍たちも、研究すべきではないか。
キムチはサムライじゃないけどさ。
まあ、そんな破壊力を秘めたサムライが、刀一本でマシンガンやミサイルに挑む。



結論 なんともロックじゃないか。



2015年9月1日火曜日正午ごろ はれ 新潟市西区亀貝 てんてん亀貝店にて


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